格安航空券比較~「航空券ドットネット」ロリポップのドメインは選べる全105種類!!旅行のクチコミサイト フォートラベル

高原直泰氏率いる沖縄SVは予期せぬ結果に!?今最も熱い沖縄県リーグが開幕!

15
04月
2016

去った4月10日、沖縄県リーグ1部〜3部、各カテゴリーの開幕戦が行われた。創設1年目でいまだ3部ながら、元日本代表FW高原直泰氏が選手・監督・代表と一人三役を務める沖縄SVが参加する事もあり、例年以上に沖縄県リーグへの全国的な注目が高まっている。 Read more →

【現地調査】生まれ変わるタイサッカー 日本ブランドの現在地

16
03月
2016

今回わたしは縁が合って、タイに訪問することになった。タイといえば約3年ほど前に日本人ブームが起こり、多くの日本人が『タイドリーム』を目指して、海を渡った。しかし、あの日本人ブームは終わり、今タイ・1部リーグでプレーする日本人選手は少しづつ減ってきている現状があった。そして、今年タイリーグは変革の年を迎えていることも今回の旅でわかった。 Read more →

【特集】世界で戦える選手を育てる 食生活から選手育成

21
12月
2015

(写真:右から近藤岳登選手と管理栄養士の高野稚香子さん)2010年に南アフリカで行なわれたW杯でベスト16に進出し、ロンドン五輪でも44年振りにベスト4に進出するなど、近年世界と戦えるようになってきた日本サッカー。だが昨年のブラジルW杯では惨敗に終わるなど、まだまだ世界との距離が遠いという現実もある。世界と肩を並べて戦うためには練習環境や、メンタル面での違いが大きいと言われているが、それ以外の部分でもまだまだ劣っている部分が多い。今回はその劣っていると考えられるモノの一つである、食事面について追求した。 Read more →

【特集】FC大阪の躍進を支える ドゥダヘッドコーチの存在

12
05月
2015

FC大阪公式サイト:photo by Shirai Seiji)JFL1stステージ第11節が10日に各地で行われ、FC大阪はキンチョウスタジアムで、アスルクラロ沼津と対戦した。この日はS級ライセンスの講習で森岡茂監督が不在となり、代わりにドゥダヘッドコーチが指揮を執った。 Read more →

各カテゴリーの昇格組の成績を振り返る J1以外は上位に食い込む

24
04月
2015

奈良クラブ公式サイト今季のここまでの成績を見ると、J1以外のカテゴリーで昇格組の躍進が光る。J2のツエーゲン金沢は3月29日に開催された、J2第4節から5連勝を記録し、現在2位につけている。FW清原翔平が、8試合で7得点と結果を残していることも好調の要因となっている。 Read more →

「ウルグアイサッカーに精通する男」松原良香

11
07月
2014

(写真:エスタディオ・センテナリオ ロッカールームにてJリーグ開幕を翌年に控え、日本に空前のサッカーバブルの波が押し寄せつつあった1993年。松原良香は人知れず南米サッカーの古豪国である、ウルグアイの名門CAペニャロールにいた。 Read more →

「ブラジルサッカーを体現する男」今野英一

23
06月
2014

(写真:サンパウロFCU15監督と今野氏)今野英一はまだJリーグがなかった1990年にブラジルに渡り、10を超えるチーム以上プレーした後、引退後は神奈川県でブラジル式育成クラブ「COJB」の代表を務めている。自身の経験を還元したCOJBでは、クラブの代表として15人以上の日本人選手をブラジルの地にプロ選手として送り出すことに成功し、ブラジルサッカー界との繋がりも深い。COJBのOBの中には、Jリーグの下部組織で育つがトップ昇格が叶わなかった選手も多く、今野の指導を受けて「いままでの指導にないもの」と称賛し、今野のもとでプロとしてデビューを果たす選手も存在する。 Read more →

「10代の日本人が名門グレミオで目指すプロへの道」 福島将太

01
05月
2014

写真:グレミオで、プロ選手を目指す福島将太)ブラジルの名門グレミオで、プロ選手を目指し日々奮闘している10代のフットボーラがいる。現在18歳の福島将太がブラジルに渡ったのは、2年前。中学時代を埼玉県の神威FCで過ごすが、三浦知良に憧れて単身ブラジルへのサッカー留学を選択した。 Read more →

「南米文化の伝道師として」近藤 翔太

10
04月
2014

写真:選手時代の近藤 翔太さん)「自分の経験を活かして南米と日本の架け橋になりたいんです」話してくれたのは、立命館アジア太平洋大学に通いながらスペイン語の個人レッスン教室『NARANJA』の代表を務める近藤翔太。近藤は、ウルグアイで1年間プロ選手として過ごし、チリでのプレーも経験している。「日本の南米化ではなく、日本の文化を大切にしながら南米の良いエッセンスを取り入れること」近藤が考える、大分県別府市から発信する南米との架け橋としての活動とは。 Read more →