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アルビレックス新潟シンガポール 奥山達之監督「今年は優勝を狙っている」

08
10月
2015

ASEAN FOOTBALL LINK
 
シンガポール・Sリーグを戦う日系クラブ、アルビレックス新潟シンガポール。現在、同クラブの監督を務めるのが奥山達之だ。アルビレックス新潟の育成年代やレディースチームの監督を歴任したのち、2013年シーズンからシンガポールに渡り、昨シーズンから監督を務める。海外リーグに日本人だけのチームが挑むという、特殊な環境下で戦う指揮官に話を聞いた。
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フットサルの欧州王者イタリアでプレーした永井義文が語る「日本との違い」

20
08月
2015


2008年にFリーグのシュライカー大阪に加入した永井義文。セレッソ大阪の下部組織からびわこ成蹊スポーツ大学に進学、その後シュライカー大阪のセレクションに参加した。トップチームのセレクションでは良い返事を獲得することはできなかったが、当時シュライカー大阪サテライトの監督を務めていた、ドゥダ ドス サントス氏(現:FC大阪コーチ)の目に止まり、サテライト入りを果たす。ドゥダ氏の下、永井はメキメキと力をつけていき、次の年にはトップチームに昇格。さらに2010年には日本代表に初選出されるなど輝かしい成績を残している。また昨年はイタリア・セリエA2のフットサルイソラでプレーし14試合に出場し10得点を記録している。現在はシュライカー大阪に戻り、PIVOとしてチームを引っ張る。そんな永井が吉本興業とマネジメント契約を結んだ。今回吉本興業とマネジメント契約を結んだ理由や、今後の活動予定や、目標について話を聞いた。  Read more →

【特集】FC大阪のJFL昇格を支えた「腸内環境」の力

22
05月
2015

(写真:株式会社バイオバンク統括部長 高畑宗明農学博士)2015シーズンからJFLに新規参入した、FC大阪のトップパートナーを務める株式会社バイオバンク。クラブに対し金銭面でのサポーティングの他に、サプリメントの提供と身体についての個別指導を行っている。今回、株式会社バイオバンクの統括部長を務める高畑宗明農学博士にスポーツと腸内関係についての話、またFC大阪の吉澤正登会長にも出席していただき、これまでの成果などについての話を聞いた。 Read more →

【インタビュー】ブラジルからの逆輸入を目指す赤塚京介の挑戦

01
02月
2015

(写真:FC大阪時のFW赤塚京介)photo:Shirai SeijiFC大阪に練習参加していた、ブラジル人選手の代理人が1人の日本人ストライカーに目をつけた。「彼はブラジルで通用する可能性を秘めている」そう評価されたのが、ブラジル・カステロフットボールクラブに期限付き移籍した、FC大阪FW赤塚京介。2014年に大阪商業大学からFC大阪に新加入した赤塚は、この1年で精神面からプレーの質まで大きく成長した。出場機会に恵まれなかった昨年を振り返り、「この1年は色んな方に出会えて、いろんなプレーを学ばせていただきました」と語った。夢へのステップアップとしてブラジル移籍を選択した赤塚に、ブラジル移籍の経緯や今後の夢について話を聞いた。 Read more →

奈良クラブ岡山一成「地域決勝大会はトヨタカップに似ている」

09
01月
2015

(写真:奈良クラブ岡山一成選手)「俺はJ2からJ1への昇格は何度も経験しているけど、地域リーグからJFLは初めての体験。Jの時は昇格できるとか肌で感じる部分はあったけど、今はまったくわからない」と奈良クラブのFW岡山一成は話していた。2004年の川崎フロンターレ、2005年のアビスパ福岡、2006年の柏レイソルと3年連続でJ1昇格に関わっていることから、「昇格請負人」と呼ばれる男は2014シーズン、奈良クラブで新たなチャレンジに挑んでいる。Jリーグ、韓国リーグ、地域リーグと3リーグを経験した岡山にプロとアマチュアの違い、地域リーグのおもしろさなどについて話を聞いた。 Read more →

【特集】「日本サッカーの発展に貢献したブラジル人」ジョージ・トレド

16
06月
2014

写真:トレドサッカークラブ集合写真)ジョージ・トレドは、ラモス瑠偉、ジョージ与那城らと共に読売サッカークラブ(現東京ヴェルディ1969)の黄金期を支え、日本サッカーの発展に貢献をしたブラジル人だ。 Read more →

【特集】「南米で10年以上闘ってきた男」 村木 伸二

02
06月
2014

写真:FC大阪提供)FC大阪で選手兼フィジカルコーチとして勤めながら、サッカー選手として今年で21年目を迎えた村木伸二。21年という途方も無く長い選手人生の中には、ブラジルで過ごした1年間、アルゼンチンで過ごした10年間も含まれている。 Read more →

【特集】「ペルーの文化を日本の子供達に」セルソ・カセレス

08
05月
2014

写真:セルソ・カセレスと子どもたち)大阪市民の憩いの場である扇町公園では、午後3時頃になると「ウノ・ドス・ウノ・ドス」と無邪気にはしゃぐ子供達の声が聞こえてくる。スペイン語で「美しいプレイ」を意味するフエゴボニートは、2歳~12歳までを対象にしたこどもサッカースクール。スクールを主催するのは、ペルーのクスコ出身の元プロ選手であり紫光サッカークラブ(前京都パープルサンガ)などでプレーしたセルソ・カセレス。カセレスは、19歳で日本に渡ってからボランティアでサッカーの指導者、プロの音楽家、ペルー料理店の経営と3つの側面から、37年間ペルーの文化を日本に根付かせるために活動を続けてきた。「南米の文化が日本で少しでも普及してくれれば」カセレスが伝えてきた、南米と日本の架け橋としての想いを聞いた。 Read more →

【特集】ポスト中村俊輔と言われた男 松井修平の現在

07
05月
2014

写真:同志社大学MF松井修平)「将来は海外でプレーしたい。今年ケルンに行った長澤選手のように、チャンスがあれば大学から海外へ行きたい。自分にもできると思っています」昨年、桐光学園から同志社大学に進学したMF松井修平が、インタビュー後につぶやいた。第91回全国高校サッカー選手権大会・3回戦、佐賀商業対桐光学園の試合を観戦した、桐光学園の卒業生で元日本代表MF中村俊輔が「あの10番いいね」と褒めた。その10番が松井修平であった。『ポスト中村俊輔』と呼ばれた松井に、現在と過去について聞いた。 Read more →

【インタビュー】アルゼンチンに移り住んだフットボーラー。川匂久明

20
03月
2014

写真:川匂久明氏)「失敗しても、立ち上がって何回チャレンジできるか。それが僕にとっての生きていく価値です。」声の主川匂久明は、サッカー留学生から選手としてのキャリアをスタートし、19歳から21歳までアルゼンチンでプロ選手として過ごした経歴を持つ。引退後は、2011年より首都ブエノスアイレスに移り住みアルゼンチン人女性と結婚。現在は1児の父として、日系の自動車メーカーの下請け会社の管理職として働いている。そんな川匂が見たアルゼンチンとは。選手時代の記憶を中心に話を聞いた。 Read more →