ブラジルW杯グループリーグ 観客動員数1番多かったのは

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

27
06月
2014

ブラジルワールドカップのグループリーグが27日、全日程を終了した。前回大会の覇者スペインが敗退するなどの波乱が起きたが、開催国ブラジルは順当に、決勝トーナメントへ駒を進めた。また今大会のグループリーグで、1番の観客動員数を記録したのは意外なカードだった

【PR】大迫半端ないTシャツ販売中

会場により、収容人数の違いがあるが、マラカナンスタジアムで6月16日に開催された、アルゼンチンvsボスニア・ヘルツェゴヴィナ戦が1番の観客動員となった。
また日本代表が挑んだ3戦は、
アレーナ・ペルナンブーコ・スタジアムで行われたコートジボワール戦が40267人、エスタディオ・ダス・ドゥーナスで行われたギリシャ戦が39485人、アレーナ・パンタナール スタジアムで行われたコロンビア戦が40340人となった。

 

 

関連記事

「A代表」カテゴリの最新記事

こんな話題も

  • date:2014/06/27 18:02